頻発する自然災害に備える防災食
2016年熊本大震災、2018年7月豪雨・台風21号・北海道胆振東部地震、2019年台風15号・19号、等々大規模自然災害が毎年の様に起き、甚大な被害が発生しました。
また、大規模災害にならなくても、避難所開設される様な災害もあちこちで発生する様になり、政府の避難情報も避難指示や緊急安全確保など、より深刻な災害に対応できる体制になっています。
避難状況になった場合、気になってくるのが普段の準備、そして食糧ではないでしょうか?
今回紹介するのは、その災害時の備えとなる“防災食”です。
味気ない防災食より美味しいものが良いはず
防災食と言えば、古くは缶詰に乾パン、最近ではレトルトカレーやアルファ米、クラッカーなどの長期保存可能なもの。
調理できない環境下の食糧なので変化には乏しく、カロリー優先になってきます。
そして、長期保存できるには保存料などの添加物が気になってきます。
そこで、エコワン防災食は、心落ち着く美味しい和食の煮物がセットされています。
おかずのメニューは、
ひじきと大豆の煮物、肉じゃが、筑前煮、切り干し大根の煮物、切り昆布の煮物、こんぶ豆
とバラエティーに富んで、しかも非常時に食べることが困難ないわゆる“家庭の味”。
ご飯も白米だけじゃなく、白粥やのり粥(のり佃煮入りの粥)がセットされていて、
食事で心を落ち着けられるものになっています。
美味しくて無添加のこだわり防災食
そして、その内容も美味しいだけじゃなく、安心安全にも配慮したものになっています。
エコワンの防災食は、表題の通り“無添加”にこだわっていて、
保存料・人工甘味料・合成着色料・うまみ調味料・遺伝子組み換え食品
を添加していない“無添加”の防災食です。
おかずは煮物、味付けは昆布・鰹節などのだし汁をベースに、醤油や塩などの基本の調味料。
ご飯は、有機JAS認定の国産米で、農薬・化学肥料を使用せずに栽培したお米を使用していて、
非常時に食べるための備蓄食でありながら、体のことを考えている内容になっています。
ですので、ただ単にお腹を満たすだけのものではない食事が非常時にでも
食べられる内容になっていて、
非常時だからこそ心に余裕を持たせられる、オススメの備蓄食になっています。
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